
法人営業の新規開拓のアポ取りについて
いくつかの事例をご紹介させていただきます。
企業の担当者様に対するアポ取りの場合
1000社に電話をかけ
アポは、30件から142件とれています。
企業の社長様に対するアポ取りの場合は、
1000社に電話をかけ
アポは、7件から39件とれています。
なお、方針として
ゆるいアポ、軽いアポ、
ごあいさつだけアポは、取らないことにしています。
「ごあいさつだけでもさせてください」
「資料だけでも受け取ってください」
「名刺交換だけでもさせてください」
「2、3分だけでもお時間いただけるとうれしいです」
などの文言を
テレアポスタッフに禁止しています。
弊社のポリシーにより
商材を明確にし、
日時、場所を指定した
きちんとプレゼンができるアポのみを取得
することにしています。
※ゆるいアポ、軽いアポ、ごあいさつアポでもいいからとって欲しい、というご希望があれば、それに沿うことはもちろん可能です。
アポ率は、下記の要因などによって、変わってまいります。
○商材にリストが合致しているかどうか。
○商材そのものに対するの認知度。
○テレアポする際の、名乗る企業の知名度。
○商材の価格帯。
○リストが古いか、新しいか。
○リストがある一定以上のボリュームがあること。
(600件以上でないと正確な統計はとれません)
○リストに相手の名前が載っていて、
呼び出すことができるのかどうか。
○コール状況や顧客の反応を確かめながら、
トークを随時改訂すること。
ご依頼いただいが場合には、
御社にとって最大限の成果でおかえしできるよう
事前に綿密なお打合せをおこない
電話のトークスクリプトは弊社・代表の吉野真由美が作成し、
準備と、スタッフトレーニングをおこないます。
御社の業務に対し、
どれくらいのアポ率で成果をあげることができるのか、
さらなる詳細は
弊社の専門の担当者まで
ご相談、お問い合わせくださいませ。
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